剣心・薫メイン
好敵手 君を独占するのは常に俺でなけれは嫌なんだ
最後の恋 こんなにも恋が苦しくて切ないものだなんて知らなくて
男心は複雑 いつ、拙者が気を変えるかわからぬのでござるよ?
恋人未満-薫- あと少し、あの角を曲がれば・・・
恋人未満-剣心- また、泣かせてしまう・・・
平和な日 だからせめて今だけは休ませてあげたい
修羅の仮面 君なら、俺より相応しい男が沢山いただろうに
笑顔の仮面 もしも、もしも私が・・・
落雷の中で 下心など微塵もなかったかのような笑みで薫を見つめる
腹の底の僅かな毒が それを為すのが自分でなければならないと、何故思ったのか。
夕日 人に指摘されると悔しいのよね
犬も食わない 「それは・・・(薫殿があんまり可愛いから)ごにょごにょ・・・」
続・おいしく頂きましょう 「薫殿・・・あの・・・さっきのことを謝りたくて・・・」
たまには男同士で話しをしよう 「ちと、しくじっただけでござるよ。拙者に配慮が足りなかった」
背中を押す手〜夏〜(1)(2)(3)(4)(5) 夏の暑さよりもさらに鬱陶しい、うじうじ悩んでいる男が河原に一人
若造のような恋をして 眼を見開く拙者を無視して、薫殿の白い手が延びてきた
若造のような恋をして2 ……つまり、今この家には、拙者と薫殿しかいないわけで……
若造のような恋をして3 拙者も男ゆえ、その……そばに居られればいい。と言うだけではなんとも
若造のような恋をして4 誰に否定されても、拙者だけは嘘にしたくなかった
語りたいことのひとつやふたつ 「お前と嬢ちゃんの夜のことだよ!」
うかつな女と確信犯な男 「俺も見た……たぶん……」
伝えたい (薫) (剣心) だって、気がついてしまったから。(薫)
可愛いな。(剣心)
. 大福 アレな表現が多少あるので隠しました



他のキャラメイン
慟哭 私、綺麗になれるでしょうか
咎人 これで、これで良いのです
未だ見ぬ朝日 俺はなにを間違えていたの?
もうひとつの正義 お前の嘲笑が聞こえるな
小さな親切大きな迷惑 飲んだら死ぬ・・・
隙間 (前) (後) 可能性のない恋に、期待をもたされるのは何より苦しいもの
心は清き水鏡 私と立会をしてくれませんか
黒い炎 その一言が、私の運命を変えた
口は災いの元 私の着ていた胴着・・・脱がしたのはだれかなぁ〜?



続きモノ
過ぎし日を想う-薫- 私とあなたは、戦いの中で出会った戦友
過ぎし日を想う-剣心- 側にいたいと言ってくれた君がいたから
過ぎし日を想う-弥彦- がむしゃらに強さを求めようとしたことがある
過ぎし日を想う-恵- 時は止まらないし、私にはやることがある
過ぎし日を想う-左之助- 帰ったら楽しい異国の話を聞かせてやっからよ